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      <title>年収アップ！</title>
      <link>http://www.1616job-seach.info/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 11 Jun 2007 18:09:36 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>年収とは何なのか？</title>
         <description><![CDATA[<p>お金がなんでも中心にまわってしまう今の世の中では年収はあなたが稼げる<br />
人間か、稼げない人間かを誰にでもわかりやすくあらわしてくれる数字です。</p>

<p>経済力がある人かどうかというのは、年収から判断することがほとんどです。</p>

<p>資本主義経済においては年収こそがその人の価値をあらわすものであり、<br />
人材市場の需給関係から判断して価値のある人間には、高い値段がつく<br />
わけです。</p>

<p>年収がその人の社会からの評価額だとしたらショックですけどね。</p>

<p>「年収」という場合、給与明細の額面の金額の一年分の合計を年収という<br />
ことがほとんどだと思います。</p>

<p>本来、自分の自由になるお金こそを年収とするべきだと思うのですが、税金や<br />
年金を引く前の給与のことを年収といいます。</p>

<p>ちなみ税金や控除、自営の人なら必要経費などを年収から引いて残る金額=<br />
手取りを「所得」というので覚えておきましょう。</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10年収の計算方法</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 10 Jun 2007 20:46:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>世代別の年収から自分の価値を算出</title>
         <description><![CDATA[<p>年収で気になるのはやっぱり他の人がどれくらいもらっているかだと思います。</p>

<p>サラリーマンであれば、社内においては、誰がいくらもらっているか、何歳では<br />
年収はいくらぐらいになるのかある程度予想がつくわけですが、他の会社で<br />
働く同年代の年収なんかはひどく気になるものです。</p>

<p>他人の財布の中身は、「民間給与実態統計調査」を参照して世代別の年収<br />
を表にしてまとめてみました。</p>

<table width="90%" border="1" cellpadding="3" cellspacing="0" bordercolor="#000066" bgcolor="#eeffff">
  <tr bgcolor="#FFFFCC"> 
    <td valign="top" bgcolor="#FFFFCC"><FONT color="#fff" size="-1">年齢</font></td>
    <td><FONT size="-1">男性平均年収</font></td>
    <td><FONT size="-1">女性平均年収</font></td>
</tr>
  <tr bgcolor="#FFFFFF"> 
    <td width="15%" valign="top" bgcolor="#FFFFCC"><FONT color="#fff" size="-1">20〜24歳</font></td>
    <td width="30%"><FONT size="-1">267万円</font></td>
    <td width="30%"><FONT size="-1">233万円</font></td>
</tr>
  <tr bgcolor="#FFFFFF"> 
    <td width="15%" valign="top" bgcolor="#FFFFCC"><FONT color="#fff" size="-1">25〜29歳</font></td>
    <td width="30%"><FONT size="-1">377万円</font></td>
    <td width="30%"><FONT size="-1">291万円</font></td>
</tr>
  <tr bgcolor="#FFFFFF"> 
    <td width="15%" valign="top" bgcolor="#FFFFCC"><FONT color="#fff" size="-1">30〜34歳</font></td>
    <td width="30%"><FONT size="-1">458万円</font></td>
    <td width="30%"><FONT size="-1">301万円</font></td>

</tr>
  <tr bgcolor="#FFFFFF"> 
    <td width="15%" valign="top" bgcolor="#FFFFCC"><FONT color="#fff" size="-1">35〜39歳</font></td>
    <td width="30%"><FONT size="-1">548万円</font></td>
    <td width="30%"><FONT size="-1">294万円</font></td>
</tr>
  <tr bgcolor="#FFFFFF"> 
    <td width="15%" valign="top" bgcolor="#FFFFCC"><FONT color="#fff" size="-1">40〜44歳</font></td>
    <td width="30%"><FONT size="-1">619万円</font></td>
    <td width="30%"><FONT size="-1">281万円</font></td>

</tr>
  <tr bgcolor="#FFFFFF"> 
    <td width="15%" valign="top" bgcolor="#FFFFCC"><FONT color="#fff" size="-1">45〜49歳</font></td>
    <td width="30%"><FONT size="-1">658万円</font></td>
    <td width="30%"><FONT size="-1">281万円</font></td>
</tr>
  <tr bgcolor="#FFFFFF"> 
    <td width="15%" valign="top" bgcolor="#FFFFCC"><FONT color="#fff" size="-1">50〜54歳</font></td>
    <td width="30%"><FONT size="-1">663万円</font></td>
    <td width="30%"><FONT size="-1">269万円</font></td>
</tr>
  <tr bgcolor="#FFFFFF"> 
    <td width="15%" valign="top" bgcolor="#FFFFCC"><FONT color="#fff" size="-1">55〜59歳</font></td>
    <td width="30%"><FONT size="-1">640万円</font></td>
    <td width="30%"><FONT size="-1">267万円</font></td>
</tr>
</table>

<p>統計の数字だけみると女性は全然年収が上がっていかないことがわかります。</p>

<p>またサラリーマンとして年収がピークになるのは40代後半から50代前半という<br />
ことがわかります。役職としては部長クラスということになるでしょうね。</p>

<p>ただ、現実は表のような右肩上がりの年功型にはならないということがかなり<br />
前からいわれていますので、鵜呑みにするのは危険でしょう。</p>

]]></description>
         <link>http://www.1616job-seach.info/10_4.html#000059</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10年収の計算方法</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 10 Jun 2007 21:02:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>年収と幸福感は比例する？</title>
         <description><![CDATA[<p>お金は生活の糧に必要なだけでなく、人生を楽しむためにもある程度の額は<br />
必要になります。経済的に余裕があるとないとでは心のもちようにまで影響が<br />
及ぶのは間違いないことです。</p>

<p>幸福の経済学というものがあってこれはネットで検索しても資料がでてくるので<br />
目を通しておいてほしいのですが、それによると年収が1500万までは年収の<br />
増加と幸福感には明らかに相関関係があるようなのです。</p>

<p>つまり、年収が高くなれば高くなるほど幸福度が上がるわけですね。</p>

<p>これが年収1500万以上になると、幸福感は変わらなくなるようで、何億という<br />
年収になると、仕事の大変さや税率があがってしまうこと、年収を失ってしまう<br />
ことへの恐怖や犯罪に巻き込まれる恐怖などがでてきて、むしろ負の印象が<br />
強くなるという話も聞きます。</p>
]]></description>
         <link>http://www.1616job-seach.info/10_4.html#000060</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10年収の計算方法</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 10 Jun 2007 21:48:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>転職前の心構え</title>
         <description><![CDATA[<p>転職を成功させるためには就職活動時と同じかそれ以上の下準備が必要に<br />
なってきます。</p>

<p>転職を安易に考えて、行き当たりばったりで転職先を決め手しまうと「こんな<br />
はずではなかった」と後悔する羽目になるかもしれません。</p>

<p>よりよい年収や条件で働けるという仕事上の理由だけでなく、人生における<br />
重大な選択をしようとしていることを念頭において転職準備を行いましょう。</p>]]></description>
         <link>http://www.1616job-seach.info/10_3.html#000061</link>
         <guid>http://www.1616job-seach.info/10_3.html#000061</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10転職の下準備</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Jun 2007 16:00:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自分と向き合う時間を持つ</title>
         <description><![CDATA[<p>転職に際して重要なのは、目先の利益を追うのではなく、自分の人生のキャリア<br />
のなかでどういう位置づけなのか、よく考えるということです。</p>

<p>10年後、20年後にどのようなビジネスマンでありたいか？そのためにはどんな<br />
知識やスキルが必要になるかを終点から考えて、それに至る過程で転職する<br />
ことが必要になったとしたほうが、無駄がなく、いざ転職の面接になってもその<br />
ことをアピールすることができるので有利になります。</p>

<p>何も考えずに「今の会社がいやだから」という理由で転職すると結局同じような<br />
理由で2度目、3度目の「楽」求めた転職をすることになります。</p>

<p>自分の転職の動機は、後ろ向きなものか、それとも前向きなものかを時間を<br />
とって1度すべて洗いざらい考え直してみることが必要でしょう。</p>]]></description>
         <link>http://www.1616job-seach.info/10_3.html#000062</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10転職の下準備</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Jun 2007 16:07:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自分の市場価値を知る</title>
         <description><![CDATA[<p>転職を考えているが決意できない最大の理由は</p>

<p>「自分のキャリアに対する自身のなさ」</p>

<p>社外でも通用する知識やスキルの向上に努めてこなかった人、自己投資を<br />
怠った人は、自分自身に誇れるものがないため人材市場における自分の市場<br />
価値というものを見出すことができません。</p>


<p>転職活動の最初の段階としては、これまで働いてきたなかで自分は何をして<br />
きたか？どんな知識とスキルがあり、自分の武器はなんだろう？とキャリアの<br />
棚卸しというものを行う必要があります。</p>

<p>キャリアの棚卸しでは社会に出てから、これまでやってきた仕事とその成果、<br />
学んだ知識やスキルを箇条書きにして具体的に書いていきます。</p>

<p>この作業をすることで自分のストロングポイントやアピールポイントが明確に<br />
なるうえ、後ほど書く職務経歴書や履歴書の重要なネタになるので真剣に<br />
やりましょう。</p>


<p>キャリアの棚卸しのあとには、<br /><br />

○　これまでやってきた仕事とその成果<br />
○　自分にできる仕事・持っている知識、スキル、資格<br />
○　やってみて好きだった作業・嫌いだった作業<br />
○　これからやりたい仕事<br />
○　どういう知識・スキルを身に付けたいか<br />
○　いくら年収が欲しいか、いつまでも欲しいか</p>


<p>自分キャリアを見つめなおして、転職によりどこへ向かおうとしているのか、<br />
もっといえば、キャリアの棚卸しは人生の羅針盤を探す作業でもありますので<br />
頭に汗して真剣にやってみてください。</p>]]></description>
         <link>http://www.1616job-seach.info/10_3.html#000063</link>
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         <pubDate>Mon, 11 Jun 2007 16:17:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>転職先の企業の情報を集めよう！</title>
         <description><![CDATA[<p>玉石混合の求人情報から自分の目的にあって転職先を見つけなければなり<br />
ませんがこれが結構一苦労です。最低1ヶ月くらいはかかるでしょう。</p>

<p>転職先情報をフルタイムで働くなかで入手するのは骨が折れる作業ですが、<br />
インターネットを上手く利用すれば思いのほか効率的に必要な情報を入手<br />
できます。</p>

<p>最低限インターネットですぐにできることは、</p>

<p>○　企業のホームページから公開情報をダウンロードしておく</p>

<p>○　転職サイトに登録して気になる業界や企業の情報を提供してもらう</p>


<p>いずれも無料で利用できるので使わない手はありません。</p>

<p>また、インターネット以外の媒体から転職情報を入手するには新聞の求人欄や<br />
各種転職情報誌なども手にとって見ておくといいでしょう。</p>

<p>参考がてらに紹介しておくと、新聞の求人広告には特徴があって</p>

<p>日経新聞には金融関係、朝日新聞にはマスコミ関係、ジャパンタイムズには<br />
外資系企業の求人広告が多く掲載される傾向があります。</p>
]]></description>
         <link>http://www.1616job-seach.info/20_5.html#000064</link>
         <guid>http://www.1616job-seach.info/20_5.html#000064</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20転職情報の収集</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Jun 2007 16:31:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>企業で働く社員の生の声を拾う</title>
         <description><![CDATA[<p>インターネットや新聞、雑誌などの媒体に載る企業情報やイメージは本当の<br />
企業の姿を必ずしも現していないのはご承知のとおりです。</p>

<p>そのため転職先の企業の鮮度の高い情報を知るにはネットや新聞からだけ<br />
でなく、自ら動いて足で情報を集めるといったアナログ的な手法をとったほう<br />
が良質な情報は集まります。</p>


<p>○　気になる企業に電話してみる<br />
○　気になる企業の商品やサービスを実際に使ってみる<br />
○　社員やアルバイトを出待ちして声をかけて、企業について話を聞く<br />
○　社員が飲みにいく店に自分も出向いて、仲良くなって情報を聞き出す</p>


<p>転職先の企業の情報を集めようと思えばいくらでもできます。数字やデータと<br />
いうものも大切ですが、自分の目と耳で聞いた生の声はもっと重要です。</p>]]></description>
         <link>http://www.1616job-seach.info/20_5.html#000065</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20転職情報の収集</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Jun 2007 16:48:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>企業とのマッチングを考える</title>
         <description><![CDATA[<p>転職においては中途採用を行う企業がなぜ募集をしているのかその事情を<br />
理解することも役に立ちます。</p>

<p>企業が人材を募集するときというのは、<br /><br />

○　事業拡大でスタッフの数が足りない<br />
○　新しいプロジェクトを任せられる有能な人間がほしい<br />
○　欠員を補充したい</p>

<p>以上のようなパターンがあるはずです。中途採用者を募集する企業側には、<br />
それだけの意図がありますので、企業側のニーズとマッチングしなければ<br />
転職はうまくいきません。</p>

<p>「企業が欲している人材はどんな人材か？」を理解するには、その企業の担当者<br />
やそこで働く社員に聞くのが一番ですがフルタイムで働くサラリーマンでは時間的<br />
な余裕もないでしょうから転職エージェントに登録しておくと便利です。</p>]]></description>
         <link>http://www.1616job-seach.info/20_5.html#000066</link>
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         <pubDate>Mon, 11 Jun 2007 16:57:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>転職における応募書類は？</title>
         <description><![CDATA[<p>いよいよ転職のための応募書類を作成に入ります。</p>

<p>中途採用を行う企業のほとんどは書類選考を一次試験としているので応募<br />
書類の出来不出来が次の面接に進むための最初の関門になります。</p>

<p>応募種類は<br /><br />

○　カバーレター　<br />
○　履歴書　　<br />
○　職務経歴書</p>

<p>転職において、最も重要なのは職務経歴書であり、カバーレターと履歴書に<br />
関しては社会人としての常識を見られる程度で、さほど重要視されません。</p>

<p>似たような書式のカバーレターと履歴書では、応募者の優劣を審査することは<br />
難しいからというのが理由のひとつとしてあります。</p>

<p>大幅な加点などができないカバーレターと履歴書においては減点方式でチェック<br />
されていることが多く、写真の貼り方、誤字脱字が多いといったことがチェック<br />
されています。</p>

<p>あくまで、社会人としての常識的なルール、ビジネス文書の基本を抑えて読み<br />
やすくなっているかがみられるので、ミスをしないことが重要になります。</p>
]]></description>
         <link>http://www.1616job-seach.info/30_4.html#000067</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30職務経歴書の作成</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Jun 2007 17:07:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>職務経歴書のポイント</title>
         <description><![CDATA[<p>転職の応募書類で重要なのは何といっても職務経歴書です。書類選考突破<br />
の鍵は職務経歴書の出来にかかってきます。</p>


<p>職務経歴書のポイントは<br /><br />

○　誰が見てもわかりやすく実績を数字であらわしているか？<br />

○　職務経歴書に沿って面接が行われることを意識しているか？<br />

○　他の企業用の職務経歴書の使いまわしをしていないか？</p>


<p>ビジネスの現場では「いくら利益が上がったのか？」あるいは「コストを何％<br />
削減できたのかという数値による評価が重要視されますので、ここを押さえて<br />
おく必要があります。</p>

<p>他には、具体的なエピソードを書いたほうが担当者の目に留まる可能性が高く<br />
なりますし、担当者がこの人を面接に呼びたいと思わせる内容にすればまず<br />
書類選考は突破できます。</p>

<p>職務経歴書に沿って面接は行われるので、アピールする部分はどこか、どの<br />
話題で面接をすすめていくかをある程度、こちらが誘導するような形式にする<br />
のも優位に面接を進める上で必要です。</p>]]></description>
         <link>http://www.1616job-seach.info/30_4.html#000068</link>
         <guid>http://www.1616job-seach.info/30_4.html#000068</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30職務経歴書の作成</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Jun 2007 17:19:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>職務経歴書の書き方：『編年体式』</title>
         <description><![CDATA[<p>職務経歴書の書き方には、大きく分けて２通りあります。</p>

<p>１つは『編年体式』です。</p>

<p>編年体式は時系列型とも言われるように、入社から現在までを時間を追って<br />
年代順に職務やその成果をまとめていく、最もオーソドックスな職務経歴書の<br />
スタイルです。</p>

<p>職種を問わずオールマイティに使える形式で、キャリアの浅い人や転職回数<br />
が少ない人に使いやすい形式といえます。</p>


<p>編年体式で職務経歴書を書くうえでのポイントは</p>

<p>○　年月と期間、携わった業務と内容、仕事成果と実績</p>

<p>○　成果と実績は数字、テータを添えて具体的に書くこと</p>

<p>「売り上げを何％増やしたのか？」「何％のコストダウンを計ったのか？」<br />
「資格取得」や「表彰の経験」など、第三者が評価できる成果を書き添えます。</p>

<p>数字を添えるということは、業務における能力をアピールできるばかりでなく<br />
読む人にわかりやすく伝えるという点からも非常に重要です。</p>

<p>編年体式はアピールポイントが目立ちにくいので、形式にこだわらずもっとも<br />
アピールしたい項目（営業実績や難易度の高い資格の取得）を別に設けて<br />
目立たせることなどひと工夫するとさらによくなります。</p>
]]></description>
         <link>http://www.1616job-seach.info/30_4.html#000069</link>
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         <pubDate>Mon, 11 Jun 2007 17:31:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>職務経歴書の書き方：『キャリア年式』</title>
         <description><![CDATA[<p>職務経歴書のもう１つの書き方が『キャリア年式』と呼ばれるものです。</p>

<p>キャリア年式は過去の経歴を職務内容別やアピールしたい仕事別にまとめる<br />
形式のことで、総務職や専門職、プロジェクトを組んで仕事をすすめる技術職<br />
など複数の業務を同時進行するような職種向けといえます。</p>

<p>また、このキャリア年式では、年月や期間といった項目を極力省き、実績や<br />
職務内容の一貫性を強調できるなど工夫が効くので応募する仕事内容と<br />
関連のない職務を省くことや何度も転職してきた欠点を省くことができます。</p>

<p>キャリア年式で職務経歴書を書くうえでのポイントは、<br /><br />

○　業務、職務ごとに項目を分類して、成果を数字で表記する<br />

○　応募企業のニーズにマッチするよう職務と成果をまとめる書き方をする</p>


<p>キャリア年式では余計なことは極力省き、自分の能力をアピールできる形式<br />
ではありますが、ダラダラとアピールポイントを書くと逆に読みにくく、焦点も<br />
ぼやけてしまうので、ポイントを絞って簡潔に書くことが大切です。</p>


<p>職務経歴書は書いたら自分用にコピーを撮っておくのを忘れないようにして<br />
ください。面接で話す内容と職務経歴書の内容が矛盾しないようにするため<br />
に必要ということとと、職務経歴書の良し悪しを後で分析・反省するためです。</p>
]]></description>
         <link>http://www.1616job-seach.info/30_4.html#000070</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30職務経歴書の作成</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Jun 2007 17:40:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>転職の面接のポイント</title>
         <description><![CDATA[<p>転職の面接では、ズバリ即戦力として使えるかどうかを判断されます。</p>

<p>職務経歴書を見た段階で企業側のニーズとマッチしていれば、面接は顔確認<br />
と印象チェックといった形ばかりのもので、即、採用がでることも珍しくないです。</p>

<p>すでにキャリアのある転職者の採用は能力重視、仕事ができそうであれば<br />
決断は早いのです。</p>

<p>転職の面接をスムースにするためにも事前に企業側がどんな人材を欲している<br />
のか、それに対して自分は何ができて、どう貢献できるかを把握しておくことです。</p>


<p>転職の面接のポイントでも基本的なものは変わらず、<br /><br />

○　時簡に遅れない　面接場所と時間の確認<br />

○　髪型、スーツ、靴など清潔な身だしなみを心がける<br />

○　ウソをつかない、過大アピールをしない</p>

<p>以上の項目には気をつけましょう。現職の仕事内容や転職の理由、志望動機<br />
は必ず質問されることですので、回答を用意しておきます。</p>

<p>マニュアルにあるような答え方では、印象が悪いので、自分の言葉で伝える<br />
ことが何より大切です。</p>

<p>謙虚な印象となるよう心がけましょう。</p>]]></description>
         <link>http://www.1616job-seach.info/40_4.html#000071</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">40転職面接での交渉術</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Jun 2007 17:51:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>転職の面接　年収交渉はどうする？</title>
         <description><![CDATA[<p>外資系企業に転職する場合は、自分の希望する年収を正直に話しても問題<br />
ないと思いますが日本企業の場合は、条件にうるさいという評価を下される<br />
こともあるので難しいところです。</p>

<p>また、やっと決まりそうな転職先に「これ以上の年収は出せない、候補者は<br />
他にもいる」といわれれば、しぶしぶ企業から提示された条件を飲まざるを<br />
得ない場合もあります。</p>

<p>ちなみに

<blockquote>基本給：25万〜30万（手当て含む）</blockquote>

という条件の場合、よほどのことがないと給料は25万円ということになります。</p>


<p>ただし、これだけは譲れないという最低ラインの年収は企業側に話しておく<br />
べきでしょう。あまりに低い年収では自尊心が傷つきますし、モチベーションも<br />
上がりません。歯を食いしばって「ＮＯ！」といえるかが交渉の秘訣です。</p>

<p>前職でしっかりとした実績を残していれば、転職後の年収アップは十分望める<br />
と思いますが、異業種や異職種への転職の場合は難しいです。</p>

<p>自分が転職先の企業に高く評価されたのか、それとも安く買い上げられた<br />
のかは業界や職務内容の適性年収から判断するのがいいでしょう。</p>

<p>ほとんどの場合、採用が決定してから後日給料交渉のためだけの面談が<br />
行われると思います。内定がでてから交渉するかたちでも遅くありません。</p>]]></description>
         <link>http://www.1616job-seach.info/40_4.html#000072</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">40転職面接での交渉術</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Jun 2007 18:09:36 +0900</pubDate>
      </item>
      
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